つくる会主導の中学・歴史教科書を採択
横浜市教育委員会は4日、10年度から2年間、市立の中学などで使う教科書を選ぶ定例会を開き、市内18区のうち8区で「新しい歴史教科書をつくる会」(藤岡信勝会長)が主導した自由社発行の中学・歴史教科書を採択した。
歴史を歪曲した教科書選択は全国初て。
将来の日本を担う子供達には「歴史を正しく教えて欲しい」と願うのは小生だけでしょうか。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
西原高女子、新型インフル疑いでインターハイ棄権
全国高校総合体育大会(インターハイ)の女子バレーボール競技に出場していた県代表の西原高は3日午後、部員に新型インフルエンザの疑いがあることが分かり、大会棄権となった。
西原高は同日午前の予選リーグを突破し、4日からの決勝トーナメント出場を決めていた。
まことに残念では有るが、健康が第一、ゆっくり静養して下さい。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
世界3位 若者躍動 西原高マーチング
第16回世界音楽コンクール(主催・世界音楽コンテスト財団)の決勝ラウンドが2日午後(日本時間同日夜)、オランダのケルクラーデ市中心部で開かれ、3連覇を懸けて大会に出場した西原高校マーチングバンド部が3位に入賞した。
4年に1度、オランダ・ケルクラーデで開かれる世界音楽コンクールに出場している西原高校マーチングバンド部は2日、ショーコンテスト部門の決勝ラウンドに出場し、金賞を獲得した。同校の参加は4回目で4回連続金賞となった。
上位3チームが金賞で、1、2位とはわずかな差で西原は3位だった。
当日は、出番待ちの間に大雨に降られるなどコンディションは悪かったが、「最高のパフォーマンスだった」と慶田城由比乃副顧問は生徒たちをたたえた。
ホルンを担当する知念郁子さん(3年)は「一番じゃないのは少し悔しかったが、十二分に力を発揮できた。
これまでで最高の出来。
演奏が終わって、充実感で泣く子もいた。
胸を張って帰れる」と声を弾ませた。
7月29日に行われたパレード部門は4位だった。
西原高校マーチングバンド部は5日に帰沖する。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
元ひめゆり学徒、命の尊さ訴える 29日まで連日講話
沖縄県女師・一高女ひめゆり同窓会は、1日から糸満市のひめゆり平和祈念資料館で元ひめゆり学徒の戦争体験講話を実施している。
20日まで連日実施する。
1日には元ひめゆり学徒で同館証言員の宮良ルリさん(82)が、自身の沖縄戦体験を話しながら、命の尊さを訴えた。
体験講話は同資料館開館20周年事業の一環。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
全国高校総体 男子200で木村が準優勝
2009年度全国高校総合体育大会第5日の1日、奈良市鴻ノ池陸上競技場で男子200メートル決勝が行われ、木村淳(中部商)が21秒07で準優勝した。
全国高文祭 書道部門で渡久地君が特別賞
第33回全国高校総合文化祭(文化庁、全国高校文化連盟など主催)は4日目の1日、書道部門の表彰式が津市で開かれ、名護高校3年の渡久地政音(まさね)君が南九州ブロック25作品の中から、奨励賞(1点)に次ぐ特別賞(4点)に輝いた。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
7月22日に太陽が月に隠される「日食」という現象が起こります。
これは月が太陽の前を横切るために起こるもので、日本列島各地で観察できます。
空が夕方や明け方のように薄暗くなります。
特に奄美大島北部やトカラ列島では、太陽が月によって全部隠される「皆既日食」が見られます。
皆既日食は、日本の陸地に限ると、1963年7月21日に北海道で見られて以来46年ぶりで、次に国内で見られるのは、2035年9月2日に北陸や北関東で26年後で、とても貴重な自然現象です。
沖縄県内で、皆既日食を見ることはできませんが、太陽の一部が月に隠れる「部分日食」を見ることができます。
沖縄県内での部分日食は、石垣島や波照間島などを皮切りに県内各地で、9時27分ごろから32分ごろまでに始まり、10時46分から54分ごろに大きく隠れ、12時12分から20分ごろまでに終了します。
沖縄県内最北端の伊平屋島では、最大94・6%、
那覇市でも91・7%、各地で80%から90%程度太陽が隠れて見えます。
日食への関心は県内でも高く、旅行社によるバスツアーや、航空会社が飛行ツアーを企画しているほか、県内各地で観察会が計画されています。
学校の先生たちが専門的な調査や研究をする県立総合教育センターでは、子どもたちに指導するために、安全な観察方法について学んだり、各学校に配布する資料を作成するなど、準備を進めてきました。
宇宙の神秘を感じさせる天体ショーですが、太陽を直接見ることはとても危険です。
サングラスや黒い下敷きなど、誤った観察方法により、有害な光線を目に受けると失明や視力低下の恐れもあります。
観察には、日食グラスなどが必要です。
日食グラスを使っていても長時間見続けずに、適度に目を休めることが大切です。
日食グラスがなくても、「木漏れ日現象」などでも日食を楽しめます。
丸い太陽の光が、日食時の太陽と同じ形の木漏れ日になる様子が観察できます。
また厚紙などに小さな穴を開けて白紙に欠けた太陽の形を映し出せます。
安全対策を十分に、日食を楽しみましょう。
1987年9月23日の日食の模様の写真が下記のサイトで御覧頂けます。
クリックして訪問し、御覧下さい。
▼▼
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
遺跡可能性,新石垣洞穴を県再調査
新石垣空港の建設予定地内にある洞穴で昨年5月に推定1万4千年前の獣骨や、
人骨など遺物が多数見つかっていたにもかかわらず、県が十分な調査を
していなかった問題で、県は6日、専門家と共に現地調査を開始した。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
淡水で生育 新種のアオノリを発見
与那国島の田原川と石垣島の於茂登トンネル脇のわき水で、
淡水に生育するアオサ・アオノリ類の新種が発見され、
お茶の水女子大大学院の嶌田智准教授と
北海道大博士課程の市原健介研究員が
日本藻類学会の学術英文誌に論文を発表した。
学名を和名で「うむとぅちゅらのり」と名付けた。
嶌田准教授らは、
淡水に生育するアオサ・アオノリが
確認されたのは、世界でも初とみている。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
沖縄県遺物放置本格調査せず
新石垣空港予定地 新石垣空港の建設予定地内にある洞穴で昨年5月に推定1万4千年前のイノシシの骨など遺物が見つかっていたにもかかわらず、県が十分な発掘調査をしていなかったことが2日までに分かった。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612
選考過程 疑心と不安 高校合否確認ミス
保護者「作業見直しを」各校裁量任せ点検方法に差,本来合格だった受験生1人が、不合格となっていた沖縄県立名護商工高校(我謝修校長)一般入試での合否確認ミス。
原因は校長の入試原簿への押印忘れと、原簿と別の合否判定資料を突き合わせる作業を怠ったチェック体制の不備だった。
県教育庁は合否判定の最終確認作業を明文化しておらず、各校の裁量任せにも一因。
学校を信じて受験する生徒や保護者は、選考過程が見えない不安や不信感が募る。
詳しい記事は下記を訪問して御覧下さい。
My Windows Live HPです。下記をクリックして御覧下さい。
http://okitom.spaces.live.com/default.aspx?sa=986079612